【アートの可能性を感じた】エリック・カール展へ行ってきた!!

こんにちは!!

さかうえたかのりです。

いつもブログをお読みいただきありがとうございます!!

私は最近、アートにとても興味があって美術館に行くことがあります。

今回は「アートの可能性」について書きます!!

エリック・カール展へ行ってきた話

私は月に1度、京都へ整体の勉強会へ行くんだけど、先週の日曜日も京都で整体の勉強会があったので行って来ました。

 

会場は京都駅のすぐ近くだったんだけど、会場へ行く途中でこの「エリック・カール展」の広告を見て、「よし!今日は勉強会が終わったら行こう!!」と感じたわけ。

 

だから、勉強会が終わる16時30分以降に行こうと決めていたんだけど、勉強会でまさかの出会い!!

香川県から来た23歳……!?だったかな。

めちゃくちゃおもしろい、クレイジーで興味深い男性と出会って、そのクレイジーボーイが香川へ帰るためのバスが出発する時間まで、約1時間をカフェで過ごしました。

めっちゃ話が盛り上がって、めっちゃ楽しかった!!

 

香川のクレイジーボーイと別れた後、だいたい18時ごろだったかな。
京都駅のイセタンの中にある美術館へ行ったんだけど、思っていたより人が多くてびっくりしました。

「エリック・カール」ってこんなに人気だったのか……。

と思いながら、美術館へ入場しました。

 

ちなみに、「エリック・カール」じゃなくて、「はらぺこあおむしを書いた人」って言ったほうが、「あ~、なるほど。その人ね」ってピンとくるかもしれないですね。

私も「エリック・カールって誰!?」って感じでしたから……。

絵をみて感じたこと

今回は「○○の方法」とかじゃなくて、率直に私の感じたことを書いているから、豆知識とかタメになる情報とかを全く意識してなくて、日記感覚で書いています。
だから、文書もめっちゃラフな感じでしょ!!

 

アートってすごいなというか美しいなというか。
いろいろ感じることがあったんだけど、「文字」を使わずに、「色と絵」という表現で、人の気持ちを楽しく幸せにできたり、反対に悲しくて怖い気持ちにさせたりすることができるわけでして。

 

エリックさんは日本人じゃないんだけど、歴史も文化も違う国の人が創ったものが、世界中の人々に感動を与えるというスケールがとても大きくて感動的で……。

 

私は絵を書くということにチャレンジしたことがないんだけれど、「文字」という表現以外で、「幸せと感動を届けたいな」と感じたわけです!!

 

「アート」は国境や人種・年齢や性別の境界線を越えることができる!!

なんか、考えただけで「わくわくドキドキ」しますよね!!

 

新しいことをチャレンジしていく中で、「アートを通じて私の思いを伝えていきたいな」と感じたエリック・カール展でした。

おしまい。

 

ありがとうございました。

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