【前向きになりたい人必見】生き方について考える「癒しの貼り絵」!『月と太陽』

こんにちは!!

さかうえたかのりです。

いつもブログを読んでいただきありがとうございます!!

 

皆様は「お月様」を見てどのようなことをイメージしますか?

「うさぎ」

をイメージされるかもしれません。

もしかしたら、

「宇宙兄弟」

をイメージされる方もいるかもしれません。

 

今回は「お月様」の貼り絵を通じて、心が癒され、心が豊かになって頂けるような作品を創りました。

捉え方は人それぞれ違うと思いますが、皆様の人生にとって少しでもプラスになれば嬉しいです。

 

タイトル『月と太陽』

 

私は『月と太陽』という作品を通して、

 

「闇の中でさ迷うことは悪いことではない。
闇が深ければ深いほど、強い光を放つことができる。
助けてくれる人に感謝。」

 

ということを伝えたいです!!

 

お月様は暗闇の中で輝きを解き放つことで、輝きを感じた人々に癒しと感動を与えることができます。

 

「お月様」は青空の中でも存在していますが、青空の中ではお月様の存在は確認しづらく、お月様の輝きは発揮できません。

 

お月様は深い暗闇の中で光輝くからこそ、私たちに癒しと感動を与えられるのだ!と考えています。

 

ただ!!
「お月様」だけの力では光を放つことはできません。

 

お月様だけをみれば、クレーターが多く存在する石の塊です。
お月様が輝きを放つためには「太陽」の存在が必要です。

 

お月様の「才能」を輝かせるためには「太陽」の存在がとても大切です!!

どれだけ深い暗闇の中にいようと、太陽はいつも月を照らしています。
お月様はいつでも、太陽の力を借りて、地球に光を照らすことができ、人々に癒しと感動を与えることができます。

 

人は一人では生きていけません。

 

「太陽」という支えがあることで、「お月様」は今を生きることができます。

 

「最悪」は「最も悪いこと」と書きます。
あとは上昇するしかありません。

これ以上落ちることはないのですから「最悪」とは「最も良いこと」、「最良」です!!

 

暗闇の中でさ迷っている時は、
よりいっそう光と輝かせるための準備期間かもしれません。

 

暗闇から抜け出した後のあなたの光は、たくさんの人々の心に、勇気と希望と感動を与えます。

 

暗闇の中でさ迷えるということは、実はラッキーなことなのかもしれませんね。

 

今は深い闇の中にいて、目の前が真っ暗かもしれませんが、誰かの心に光を照らし、幸せを感じていただけるような存在価値があると、自分自身のことを信じ続けてみませんか?

 

きっと気づいていないだけで、あなたの輝きが誰かの心の支えになっていると思いますよ!!
「当たり前」のことに感謝し、人々に「希望の光」を照らし続けられるような存在でありたいと私自身も思います。

 

 

詩 「月と太陽」

目の前が真っ暗で
泣きたくなるような
毎日が続いても
自信を失うことはない

暗闇の中でこそ
月は光を放ち
希望の種を
撒き散らす

人もまた
暗闇の中でしか
放てない光がある

太陽に照らされた
月のように
人もまた
誰かに照らされ
生かされている

そんな毎日に感謝して
光を放ち続けよう

あなたの光を
必要としている
たくさんの人が
悲しみをこらえ
待っているのだから

可能性を信じよう
感謝の想いを
光にのせて

しあわせを
照らし続けるために

 

ありがとうございました。

 

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